本文へスキップ

WORKS & CASE STUDIES

自社の請求書業務改善

毎月の請求書作業を、約3時間から約15分へ。

事例区分:自社実践/AI・業務改善

対象:合同会社テックリンケージ

毎月の請求書作成をAIとの連携で効率化しました。入力の手間を減らしながら、人が内容を確認して送付する運用を残しています。

事例:自社の請求書業務改善
※ 写真はイメージです

01 / INFORMATION

課題|取引先ごとに、同じ入力を繰り返していた

複数の取引先への請求書発行では、件名や金額、支払期限などを毎月入力していました。似た作業の繰り返しに、月に約3時間かかっていました。

WORKFLOW

作成は仕組みで。確認と送付は人が。

01

情報を準備

毎月変わる内容を
決まった形式で整理

02

請求書を作成

AIとクラウド請求書
サービスを連携

03

人が確認・送付

内容を確認してから
取引先へ送付

改善のポイント

繰り返しの入力を減らし、人が判断する工程を残しています。

BEFORE / AFTER

毎月の作業時間と、仕事の中身が変わる。

BEFORE

約3時間 / 月

取引先ごとに入力

件名・金額・支払期限などを
毎月、画面で入力

AFTER

約15分 / 月

確認と送付が中心

変更情報を準備し、
作成内容を確認して送付

数値は当社の対象業務における実践例です。業務量や利用環境によって効果は異なります。

04 / INFORMATION

改善のポイント

AIに任せる作業と、人が判断する作業を分けること。繰り返しの入力を減らし、確認が必要な部分に時間を使える流れをつくりました。

詳しい実践記事を読む →

AI導入・業務効率化支援を見る →

LET’S LINK TOGETHER

毎月繰り返している作業を、見直してみませんか?